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成績の評価・発表について 

みなさん、お元気でしょうか。
熱中症にはくれぐれも注意してくださいませ。

今日は、みなさんが気にする
成績評価についてまとめてみました。
なお、今年は、9/6(火曜日)に発表のようです。


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理解度確認試験日程が発表されました 

いよいよ試験が始まります。
教場試験(いつもの授業時間内に行う試験)では1週間もたたないうちに始まります。
理解度確認期間での試験では、20日から試験が始まります。
なお、TOEIC-IPは今年度 7/25(日曜日)に行われるようです。

詳しくはここで。
「早稲田理工学術院HP」→「在校生の方へ」→「試験日程」

http://www.sci.waseda.ac.jp/office/siken/siken-index.html

あと、入るべき教室を間違えると恥ずかしいのでしっかりとご確認を。
特にA群や、人数の多い授業の場合は要注意です!
学籍番号によって振り分けられていることがあるためです。

定期試験について 

早稲田大学理工では、定期試験があります。
中学高校でいう、中間期末試験に当たるものです。

ただし、大学は前期後期の2期制なので、
高校と比べると少なくなると思いますが、
それでも試験期間は結構大変です。
1つの単位が取得できるかによって
進級が決まる場合も多いので
しっかり対策しなくてはなりませんし。

試験には2種類あります。
1つ目には教場試験というものがあり、これは
通常の授業時間を用いて普段の教室で試験をするものです。
大抵授業の最終回ですね。A群科目はこの形式が多いです。

2つ目には定期試験で、これは中学高校の
イメージでよいかと思います。
同じ時期にいっぱい試験を詰め込んでやります。


やや教場試験は小テスト的な雰囲気をぬぐえないですが、
これでも立派な試験です。これで評価の対象になるのです。

教授の判断などで中間を行うものもあります。
おもに必修科目で見られることが多いです。

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