スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

入試直前のキャンパス 

R1006688.jpg
早大理工の入試まで1週間を切りましたね。
受験生の方、ラストスパート頑張ってください。

大学入試に伴い明日の11日から22日まで
生徒のキャンパス内立ち入り禁止or自粛が始まります。
研究室以外でこの時期大学に用のある方は少ないと思いますが、
念のため気をつけておいてください。

今回は、入試直前のキャンパスがどうなっているのか写真で紹介したいと思います。


■記事の続きを読む

スポンサーサイト

TULLY'S COFFEE 

2009/10/30に理工キャンパス内に
コーヒーショップがオープンしました。
入ったのは大手のTULLY'S COFFEEです。


■記事の続きを読む

理工端末室(63号館) 

早稲田 理工 端末室 コンピュータ
早稲田大学には常時学生が利用できるコンピュータが設置されています。
理工学部では主に63号館3Fにある端末室がそれにあたります。
(その他61号館309室や57号館製図/CAD室にもPCが存在。)
今回はその端末室について紹介します。


■記事の続きを読む

連絡バス 

キャンパス 連絡バス
早稲田にはキャンパス間をつなぐ連絡バスがあります。
これは学生なら無料で利用できて、
・大久保キャンパス(→来年度以降の名称は西早稲田キャンパス)
・早稲田キャンパス(戸山キャンパス・学生会館はここから徒歩ですぐ)
・先端医科学センター
間を定期的に運行しています。
現時点でのダイヤは、
早稲田理工学術院>在学生の方>NEWSコンテンツ内
「キャンパス間バスダイヤが改正になりました(pdf ファイル)」
からご覧ください。
新年度に合わせて変更になるかもしれませんが…。
キャンパス移動の際は是非使ってみてください。

西早稲田キャンパス校舎紹介 

西早稲田 簡易キャンパスマップ 校舎
西早稲田キャンパス(理工学部は全てここ。)について。
アバウトな配置は上のマップのようになっています。
数字は●●号館の●●にあたります。

※補足(10.07.27)
 記事の投稿時は、大久保キャンパスと呼ばれていましたが、
 今では西早稲田キャンパスと名称が変更になっています。


キャンパス自体はそんなに大きくありません。
細長い敷地で、すぐ一回り出来てしまいます。

以下具体的な校舎の紹介を。
(理工学部生がよく使うものだけをピックアップ)


■記事の続きを読む

理工キャンパスへのアクセス方法 

キャンパスへの行き方を紹介します。

一番分かりやすい行き方はこれです。
地下鉄副都心線 西早稲田駅下車 出口3(早大理工方面口)
これだとキャンパスに直結してますので迷う心配がないです。
出口を出たらもう理工キャンパス内!
副都心線様様ですね。
副都心線は池袋や渋谷,新宿三丁目といった
主要な乗換駅を通っているので使い勝手がいいです。

続いて、利用率が高いこの2つ。
JR山手線 高田馬場駅 戸山口 徒歩10分
西武新宿線 高田馬場駅 戸山口 徒歩10分

この2つは出口が隣接しております。
JRは戸山口改札でたら左へ進み、階段を上ってください。

大きな地図で見る
一応マップを。結構複雑です。
途中戸山公園を抜ける不思議な通学路となっています。
始めは迷うかもしれませんので注意を。
標識とかもとくにありませんし。
ここで示したのは多くの早稲田生が辿る通学路ですので、
それっぽい人についていくのもアリかもしれません…。

地下鉄東西線 高田馬場駅下車 3番出口 徒歩15分
副都心線開通後は利用者が減った東西線です。
ビックボックスの横を通る道沿いに行って下さい。
途中からはJRと同じです。

早稲田キャンパス 

簡単に早稲田大学の所有する
キャンパスの紹介を。

・早稲田キャンパス
 通称「本キャン」。
 理工から歩いて20分。
 キャンパスが広く近代的な建物も多いです。
 
・戸山キャンパス
 戸山キャンパス自体よりも、(理工としては)次の学生会館が有名。
 理工から歩いて15分。
 この上2つが文系の生徒がメインで使うキャンパスです。

・学生会館
 通称「学館」。
 学生活動の中枢と白井総長が呼ぶ、部活・サークル活動の本拠地。
 サークルに所属すれば何度もお世話になることかと思います。

・西早稲田キャンパス
 理工学生の本拠地です。
 通称「大久保工科大学」とも。
 副都心線の西早稲田駅が直接繋がっています。
 文系と比べると随分殺風景なキャンパスではあります。

・所沢キャンパス
 所沢にあるキャンパス。 通称「所キャン」。
 かなり上の三つとは離れた位置にあるので、
 理工はまだましだ、と理工生の精神的な逃げ場になっているところです。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。